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また、このページではGoogleマイビジネスのメリットや現状などについて簡単にまとめました。

なぜ、今、実店舗の方がもっとも力を入れるべき集客方法なのか?がわかると思います。

興味がある方はそのまま読み進めてください。

改めまして

WEB集客応援団です

改めまして。

WEB集客応援団の門眞大輔(左側)と安藤康之(右側)と申します。

私たちはGoogleマイビジネスの最適化を行い、飲食・治療院・スクール・サロンなど実店舗経営の方へ、即効性ある集客方法のコンサルタントをしています。

現在はクライアントさんにGoogleマイビジネスのコンサルティングをさせていただきながら、WEB広告、サイト制作などWEBマーケティング全般の仕事もしています。

実店舗でWEB集客するなら

Googleマイビジネス

が必要不可欠です

私たちはプレイヤーとしてもネットビジネスに取り組んでいますが、このWEBでの集客作業、実店舗の方が片手間で本当にできることなのだろうか?ということを日頃思っていましたが…

実店舗の方が片手間でも始めることができ、効果絶大なWEB集客法として必要不可欠な存在と断言できるのが、

「Googleマイビジネス」です。

今、実店舗の方が最も力を入れて対策するべきWEB媒体といっても過言ではありません。

Googleマイビジネスにはこのようなメリットがあるからです。
ただし、Googleマイビジネスを活用して集客につなげるためには大切な秘訣があります。

SNSのように簡単に始めることができますが、基本から応用を身につけ管理・運用していくためにはある程度の期間も必要になります。

数年後にGoogleマイビジネスに力を入れるのは、はっきり言って遅すぎます。

門眞
今からGoogleマイビジネスの正しい運用方法を身につけて、ポータルサイトへ依存しない集客口を作っておくことは大切だと思いませんか?

Googleマイビジネスに関する

情報をご覧ください

Googleマップの利用者は
日本のスマホユーザーの「60%」
このデータはニールセンデジタル㈱が日本でもっとも使われているスマホアプリの月間平均割合を調査したデータです。

1位はLINEで83%
2位はYoutubeで61%
3位はGoogleマップで60%

スマホを持っている人の10人中6人がグーグルマップを利用しているということになります。

GoogleマイビジネスはGoogleマップにお店の情報を掲載するサービスなので、単純に利用者が圧倒的に多いということが分かります。

安藤
iPhoneの人でもGoogleマップのアプリ入れている人多いですよね!
Googleを使っている人は
日本人口の「56%」
同じくニールセンデジタル㈱が調査したデータです。

今度は日本人口に対するネットサービスの利用率(月間平均)のデータです。

1位はGoogleで56%
2位はYahoo Japanで54%
3位はYoutubeで50%

日本人10人中5.6人がGoogleを使っているということになります。

これらの状況を踏まえて、次の画像をご覧ください。
Googleマップが検索エンジンにも表示される
少し前までは「美容室 池袋」といったように「業種+地域名」を入れないと検索エンジンにマップは表示されませんでした。

ですが、最近では業種や地域を入れなくとも様々なキーワードでマップが表示されるようになっています。

画像では「美容」としか入力してませんが、私が今いる位置から近い美容室がマップにドドン!と表示されています。

アプリ利用者だけでなく、検索エンジン利用者にもマップが表示されるので見込み客にお店を認知してもらえる可能性が圧倒的に多いのです。

マップを見ていただければ一目瞭然ですが、ライバルは近くのお店のみ。

ポータルサイトはマップの下です。

門眞
これは実店舗にとってはものすごい追い風です!

上位表示しただけでは

集客することは不可能です

Googleマップ上でお店の上位表示を目指す対策を「MEO対策」と言ったりします。

ただ、私たちはこの対策は全くもって本質からかけ離れる無意味なものと考えています。

理由は3つあります。
上位表示しても魅力がないと選ばれない
例えGoogleマップ上でお店が上位表示されたとしても、来店へつながるかは別問題です。

比較検討されたときに「このお店に決めた!」と見込み客に決めてもらう必要があります。

あなたのGoogleマイビジネスが魅力的でないとせっかく見に来てもらっているのに来店につながらい状況になってしまいます。
そもそもユーザーの位置情報で順位は変動する
現在、ユーザーが検索する位置情報から近いお店が上位表示されるような傾向があります。

ですので、「何をもって上位表示とするのか?」ということです。

同じ「美容」というキーワードを検索したとしても、あなたと私とでは位置情報が違うので、まったくもって順位が異なります。

なにを上位表示の基準とするのかが不明確すぎるのです。
上位表示を目指すのは通過点にしか過ぎない
だからと言って上位表示を目指さないわけではありません。

私たちは「業種+地域名」で上位表示を目指すことは当たりまえであって、一つの通過点であり、ゴールではないと考えているからです。

小手先の順位競争ではなく、もっと本質の部分で集客につなげたい思いがあるため、MEO対策とは言わず、「Googleマイビジネスの最適化」という表現をしています。

WEB集客応援団の想い

「魅力あふれる素晴らしいお店なのに集客で苦戦している」

上から目線に聞こえるかもですが、地方にはこのようなお店がまだまだ沢山あります。

私たちはそんなお店に出会うたび、他人のお店なのに【むなしい気持ち】になってしまいます。

あなたの商品・サービスを心待ちにしている人は沢山います

あなたのお店が知られていないだけです。

魅力があるのにその魅力を伝えられる手段がないだけなんです。

これって本当に残念としか言いようがないです。

あなたのお店の商品やサービスを待ち望んでいる人にしっかり届けることができれば

「もっと早くお店を知りたかった」
「あなたのお店に出会えてよかった」

とお客さんから感謝されながら仕事ができるようになります。

そんな時が「お店をやっててよかった」と心から思える瞬間なのではないでしょうか?

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございました。

私たちは自分自身がプレイヤーとして活動しつつ、個人、実店舗さまざまな方のWEBサポートを行ってきました。

今、まさにWEB集客が大きく変わろうとしています。

広告費が潤沢にある大手。
依存から抜け出せないポータルサイト。
検索エンジンを独占するオウンドメディア。

これらの巨大な相手にも小さなお店が対等に戦える時代に突入したのです。

ここまで読んでくれているあなたであれば、この時代の変化に少なからず気づいているはずです。

このビックウェーブを乗り過ごさないようにしてくださいね。

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